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hotaru

【この場所を贈られた方へ】 ここは、誰かに話すほどでもない
ちょっと疲れた時のための居場所です。

ちゃんと疲れる。
だって人間ですから。

時々、考え事が止まらない。
でも誰かに話すほどのことでもない。
何かしなきゃとは思うけど、
何もしたくない。

そんな時のために。

応援しない。成長を求めない。
使い続けなくてもいい。
戻ってこれればいい。

少しの言葉と余韻を残したまま終えたい日もある。
言葉すら何も残さず閉じたい時もある。

言葉にした内容も、
消していった時間も、
眺めるだけだった日々も、
それも今日という一つの日常のあり方です。

hotaruには二つの過ごし方を用意しています。

どちらも眺めるだけでもいいし、触ってもいい。

「光を落としてゆく」と「光が寄り添う」

光を落としてゆく−その時の気分で、そっとその気持ちをしまう。−
光が寄り添う−ただ、そこにあってくれればいい。–

触れていくと、AIであるhotaruがそっと会話するかを尋ねてきます。
そのまま今という時を閉じてもいい。

AIとの静かな対話に進んでもいい。

「光が寄り添う」だけは、
一度開けば、電波がなくても光だけは、ともります。

まずはここから…

hotaruを灯す

どちらでも、あなたの時間に変わりなく灯ります。

今日のともしび

その時だけの、まっさらな場所。
前の時間は、次の時には持ち越さない。
毎回、はじめての出会いとして迎えます。

続く日々のともしび

自分が残してきた言葉を、見返せる場所。
誰かに見せるためじゃない。それはただ、自分だけが知っている痕跡。

「続けることが目的ではありません。また来たくなった時に、ここがある。」
hotaruの過ごし方(料金表)へ

そっと手渡す、ともしび

声の掛け方がわからない人にそっと送れます。
そして、渡してくれたあなたと、その人の日常に少しの期間そっと寄り添います。
紹介初月は、2人とも続く日々のともしびを1ヶ月無料で試せます。

まず、あなたの日々に灯してみてください。
届けたい誰かが浮かんだら、そのときに。

手渡すためのURLを発行する

最後は人が人を繋ぐので、

そこまでの居場所や、

橋渡しの場でありたい。

hotaru